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焼肉屋にて

最近、ヒトリ○○が多い。
ヒトリカラオケ、ヒトリラーメン、ヒトリお好み焼き…etc。
ヒトリ〇〇キャンペーンの一環として今回、ヒトリ焼肉に挑戦することにした。

ヒトリ焼肉を思い立った時点ではまさかあのような悲劇的結末が待ち受けていていようとは思いもしなかったのだ…。
そのような結末を知るよしもない私は意気揚々と家を飛び出した。

狙うは桂大橋の袂に近頃できたチファジャ。
桂大橋を渡るたびにオープンキャンペーンの旗が翻っているのが気になっていた。
前は焼肉の満蔵という店があったのだが、知らないうちにチファジャになっていた。
満蔵は1980円の激安食べ放題を売りにしてたが、まずい、という噂しか聞こえて来なかったので、終ぞいかなかった。
いつの間にかチファジャに乗っ取られたようである。

調べてみると、キャンペーン価格で焼肉食べ放題ランチが1280円らしい。
焼肉屋が昼も営業してることにも驚いたが、キャンペーン中とは言え、1280円は安すぎる。
価格破壊もここまで行くとちょっと引いてしまう。
間違いなく、採算は取れてないだろう。
儲けは夜の部で出して、昼は利益度外視の激安ランチで客寄せしてるものと推察する。

さて、まず店に入るわけであるが、この店、なぜか入口がが五条通に面した方とは反対側にある。
つまり五条通からやってくると店舗をぐるりと半周しないと入り口に辿りつけない。
これは設計段階のミスか。
普通は大通りに面した側に入り口を作るだろう。
入り口の自動ドアをくぐるとすぐに階段があり、二階が店舗になっている。(一階は駐車場だ)
階段を上り切ると、すぐに店員が声をかけてきた。「お一人様ですか?」
あれ?と思いつつも、「ハイ」と答える。
何名様ですか?じゃなくて、お一人様ですか?と聞かれた。
と言うことは、一人で来る客もそれなりにいるのかもしれない。
席に案内されながら店内を眺めてみると、確かに一人の客もいる。
その他にはおば様方の集団が何組か。
フロアの中央にサラダバー、ドリンクバー、デザートバーのコーナーが並んでいる。
そのデザートバーの一角に茶色くそびえ立つ塔が見えた。
ま、まさか!?
アレは…!!?
いや、私がアレを、今違えるはずがない。
そう、アレは男のロマン!
チョコフォンデュマシーンではないか!
私の思考はは混乱した。
なぜ焼肉屋にアレがあるのか。

そうこう考えるうちに席についてしまった。
当初の予定通り、食べ放題ランチを注文する。
食べ放題のメニューにサラダバーとデザートバーもセットになっているとのことだった。
ドリンクバーだけ別料金だったのでたのまなかった。
早速、サラダバーを取りに行くふりをしつつ(いや実際に取りに行ったのだが)、チョコフォンデュマシーンを観察する。
どこから見ても本物である。
その脇にはフォンデュするための食材たちが並んでいる。
マシュマロ、小さく切ったパン、そして…プリッツにザラメ!?
プリッツで刺してフォンデュしろってことか?
しかし、このザラメは一体…。

その時、ふとチョコフォンデュマシーンの横にある円形の機械が目に入った。
機械の上には透明でドーム状のカバーが掛けられており、カバーの半分ほどはさっくりと切り取られたようにあいていている。
機械を上から覗くとちょうどテンガロンハットのように中央が盛り上がっており、その盛り上がった部分には穴があいていた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!
そのひらめきに眩暈がした。
ここは焼肉屋だったはずだ…。
しかし、懐かしい記憶は告げている。
確かに私は幼い頃、夏祭りでこの機械を目にしている。
そう、これは見紛う事無き、わたあめマシーンだ!
ザラメはわたあめの原料だったのだ。

サラダを持って席に戻り、私は頭を抱えた。
思考は混乱の極みに達したと言っていい。
チョコフォンデュマシーンだけでなく、わたあめマシーンまでも完備されているとは何事か。
食べ放題のプランでチョコフォンデュマシーンを見たのは実はこれが始めてではない。
鎌倉のリゾート施設に遊びに行ったときにそこのビュッフェスタイルランチで見かけたことがあったのだ。
しかし、リゾートのランチと焼肉屋のランチでは大きな隔たりがある。
リゾートであれば一時の浮かれた気分に任せてフォンデュすることも可能だろう。
だが、焼肉屋にチョコフォンデュは明らかにミスマッチだ。
焼肉を食べ終わった後、楽しげにマシュマロをチョコレートの滝に浸す自分の姿を想像して、寒気がした。
良識ある日本人がそんなまねをできるはずがない。
まして、わたあめマシーンに割り箸を突っ込んでくるくるするなど言語道断だ。
ここは焼肉屋なのだ。
この店はいったい客に何になにをさせたいのか。

最初にロースが運ばれてきて、いくつか追加で肉を注文したが、何を注文したのかはっきり覚えていない。
頭の中ではチョコフォンデュマシーンとわたあめマシーンが追いかけっこをしていた。
自分がフォンデュしている姿を想像しては打ち消す。
ダメだ。
ダメだ。
そんな醜態をさらすわけにはいかない。
そういえば、わたあめマシーンのそばには割り箸がなかった。
まさか、プリッツを割り箸替わりにしろという事だろうか。

うつろな状態で肉を注文したせいでうっかりたのみすぎたようだ。
お腹はいっぱいだがまだ目の前には山盛り肉が残っている。
しかし、食べ残しがあると追加料金取られるからな、と焼いては無理して口に運ぶ。
次第に肉を見るのも嫌になってきて、デザートコーナーの方に目をやった。
やはり誰もチョコフォンデュマシーンやわたあめマシーンには手を付けない。
当然だろうな。
そんな羞恥プレイにまっとうな人間が耐えられるはずがない。

と、その時である。
一人の男がデザートコーナーに近づいてきた。
くたびれたセーターを着ている。
おそらく歳は40前後だろう。
ハの字に下がった眉が気の弱そうな雰囲気を感じさせた。
アイスをとりに来たのだろうか、と思った矢先、男はあろうことかマシュマロにプリッツを刺し始めた。
なん…だと?
なかなかうまく刺さらないようである。
弾力のあるマシュマロだから当然だ。
男が四苦八苦している様を眺めながら私は思った。
こいつやる気なのか、と。
いやしかし、男はどう見ても若さにまかせてフォンデュできるような歳ではない。
本当にやる気なのか…?
もしかしたら、単にマシュマロにプリッツを刺したくなっただけかもしれない、と目の前の信じがたい光景になんとか解釈を与えようとしていると、ついに男はプリッツの刺さったマシュマロを持ち上げた。
男は溢れ出るチョコレートの滝にマシュマロを近づけ…。

ああ、なんという事だ。
大の大人がフォンデュしてしまった。
男はニヤニヤしながらプリッツの軸を回転させ、マシュマロに万遍なくチョコレートをコーティングする。
そして、満足したと言わんばかりに口元を緩ませ、キレイにフォンデュされたマシュマロを皿にのせて席へ戻っていった。

私は絶望的な気持ちになった。
私よりも一回りも年上の男がよりにもよって焼肉屋でフォンデュするとは。
日本人は羞恥心というものを忘れてしまったのだろうか。
しかし、同時に男に羨望にも似た感情を覚えたことも事実である。
そう、私は…フォンデュしいのだ。
男の行動は心の奥底から湧き上がるこの衝動を私に自覚させた。
真っ白なマシュマロを真っ茶色に染め上げる征服感。
てらてらと不気味に光るチョコレートの色っぽさ。
チョコフォンデュを初めて体験した時の、快感。
それらすべてが、脳裏にありありと再現された。

いや、ダメだ、ダメだ。
私には良識がある。
焼肉屋でフォンデュするなどという蛮行、断じて行なってはならぬ。
あの男は恥を知らないのだ。

などと考えていると、再びさっきの男がデザートコーナーに現れた。
箸を一本だけ持っている。
また性懲りもなくフォンデュしにきたのか。
しかも、プリッツでは刺さりにくかったから箸を持参したのか!
と思っていると、男はおもむろにザラメを備え付けのスコップですくい上げた。
そして、わたあめマシーンの中央の穴へと流し込んだ。
バカな!
焼肉屋でフォンデュするだけでも大罪であるというのに、この男あろうことか、わたあめ作りに興じようというのか!
わたあめマシンが静かな唸りを上げ動き出す。
男はこれまた楽しげに箸をカバーの穴から差し込むと、くるりくるりと箸で円を描いた。
みるみるうちに箸にわたがしが形成されていく。

私は見るに耐えなくなり目を逸した。
日本人の良識はここに崩壊したと言っても過言ではないだろう。
男には失望させられた。
フォンデュしたところまでならまだ一時の気の迷いということで許せたかもしれない。
いや、むしろ場合によっては一種の英雄的行動として賞賛された可能性さえある。
しかし、わたあめ作りはもはや弁解の余地が無い。
童心に返ってわたあめを作り、食したいという欲求の前に、誇りを捨て去ったのだ。

私は焼肉屋の策略に思い至り、背筋が震え上がった。
日本人の誇りを破壊するために焼肉屋にこのような機器を設置したのではないか。
誘惑に負けた人間は良識を捨て、恥を捨て、誇りを捨てて、一時の快感に身をゆだねるのだろう。
店員たちはその姿をみながら、影でくすくす笑っているに違いない。

その時、不意にある考えが私の中に浮かんだ。
それはとても危険で、同時に魅力的であった。
男は焼肉屋でわたあめを作るという言語を絶する愚行に出たのだ。
ならばフォンデュするくらいなら許されるのではないだろうか。
もちろん、フォンデュといえども恥であることには違いない。
しかし、あのリゾート施設でもやったことではないか。
ここが焼肉屋であっても、フォンデュする行為の本質が変わるわけではない。
男はわたあめまで作ってしまったのだ。
それに比べればフォンデュすることによって失われる私の尊厳は少ないに違いない…。

私はもはや自らの欲求に抗わなかった。
箸を一本掴むと一直線にデザートコーナーへと向かった。
フォンデュすることによって得られる快感に比べれば失われるものなど些細。
マシュマロに箸を突き刺す。
むしろこれは勇気ある行動なのだ。
マシュマロを胸の前に構え茶色く光る塔の前に立つ。
私は伝説になるのだ。
すっと塔の中段にマシュマロを差し出すと、マシュマロは滝の中に飲み込まれ、茶色く染め上げられる。
私はやったぞ!

次の瞬間、誰かに見られてはいないか、急に不安になった。
あたりを見回すと、客たちは食事に夢中でこちらは見ていないようである。
私は、万遍なくチョコを纏わせることも忘れ、急いで席へと戻った。

席に着くと何も考えずに茶色いマシュマロを口に放り込んだ。
味は…いや、味などどうでも良い。
チョコフォンデュとはフォンデュする瞬間こそが全てであり、フォンデュされたマシュマロを食べることは祭りの後片付けに等しい。
しかし、私は言い知れぬ達成感に満たされていた。
焼肉屋という逆風のなかでフォンデュしたのだ!
この功績は永遠に輝き続けるだろう。
あの男もフォンデュした時点では一人の英雄だったに違いない。
しかし、奴はその後、わたあめを作るという大いなる過ちを犯した。
ははは、完全なる勝利を収めたのはこの私だけということだ。

突然、目の前で火柱が上がった。
何事かと思って火元を見ると、完全に炭になった肉が網の上で燃えていた。

さて、スリリングな60分は瞬く間に過ぎ去り、食べ放題は終了時間となった。
残った肉は全部炭になってたので追加料金は取られなかった。
伝票を持って、レジに向かう。

レジではちょうどあの男が会計をしているところだった。
どうやら今日は私の圧倒的勝利だったな、と男の後ろに並びながら心のなかでつぶやく。
会計を済ませた男が階段の方へと向かう。
私は伝票をレジに差し出しながら、男に勝利の一瞥をくれてやった。
すると、タイミングよく男はこちら振り返った。
私は驚いて反対側へ目を逸した。
すると、幼い子供の手を握って歩く女性の姿が見えた。
子供はまだよちよちと歩くのが精一杯といった感じだ。
彼女は言った「あなた、車出しておいて」

・・・・・・・・・・・・・・・・。
男は子連れだったのだ。
チョコをフォンデュしたのも、わたあめを作ったのも子供の為だったのだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

私は敗北感に打ちひしがれながら家路についた。
苦いヒトリ焼肉デビューだった。
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ヒトカラ タイム

カラオケに行ってきた。
もちろん一人である。
平日の真昼間にカラオケについてくる暇な友人はいない。(当たり前だ)
運動も兼ねてチャリで一乗寺のカラオケ屋まで(カラオケ屋の名前忘れた)
フリーで500円。
ワンオーダー制。
サービスはちびすけがダントツでいいんだけどあそこ一人だとフリータイムが使えないのよね。

名前と電話番号書いて定員に渡して、それから入室。
機種はサイバーダム。
というかサイバーダム以外の機種って使ったことない。
joyには「メルト」が入ってるらしいので一回使ってみたいのだが、どこにあるんだろ?

取り合いず、喉鳴らしに「Top of the world」なぞ軽いものから始めてみる。
歌詞覚えてねぇ…。
洋楽って歌詞をメロディーに乗せて歌うのって難しいよね。
大概、歌詞がうる覚えな洋楽はテキトーに歌っている。
画面に表示される歌詞は無視したり飛ばしたり、ラララー♪とか言って、めちゃくちゃに改ざんされることになる。
雰囲気だよ、雰囲気。

そろそろエンジンかけるか、と「ライオン」を入れてみる。
・・・・・・・・・。
あれ?おかしい。
高いキーがでない。
いつもは歌えるのに。
今日は調子が悪いのかな…。

「自由への招待」
・・・・・・・・・。
あれ?本格的におかしい。
サビの裏声のhiEが出ない。
これくらいなら楽に歌えるはずなのだが…。
ホントに喉の調子が悪いみたいだ。

調子は悪いけどフリー終了までまだ時間はたっぷりある。
調子悪いなりに新曲の練習をするとしますか。

「M」
とりあえず、原曲キーで歌ってみる。
結果、ラストの転調後に喉がオーバーヒート。
そんな高いキーがあるわけじゃないけど、高音が続くとやっぱ無理だよなー。
転調した後が無理だったってことは一つキーを下げれば良いはずだな、と思い試してみたらバッチリ。

「Moment」
これもまず原曲キーでやってみる。
うーむ、「M」みたいに激しい曲じゃないから歌えないことはないけどちょっとキツイ。
試しに半音下げてみたらだいぶ楽になったんでこれに決定。

さてラルクの最近の曲も練習しなくては。

「GOOD LUCK MY WAY」
なんだこれは…!?
驚異的に音もリズムもとりにくい。
ラルクもアップテンポの曲は素直な曲が多いのに、こいつはなんなんだ。
とてもじゃないが歌える気がしない。
原曲をよく聞いてから出なおしてこよう…。

「xxx」
歌う前からある程度予想はしていたが、実際に歌ってみて納得。
これはカラオケで歌うものではない。
この曲、メインボーカルと同等あるいはそれ以上に、コーラスとストリングスが大きな役割を担っているのでカラオケじゃ曲として成り立たない。
コーラスやってくれる人がいればもう少しましかもしれないけど、あの濃密なストリングスが薄っぺらい電子音じゃねぇ…。

ふふふ、次はお待ちかねsupercell。
待ってってねnagiさーん!(←?)

「君の知らない物語」
原曲キーで歌えないこともないけど、やっぱりラストがちょっとキツイ。
キー1つ下げたら調度よかったんでこれでいこう。
ええ曲や~。
定番曲の一つにしたいところである。

「LOVE&ROLL」
これは最初からキーを3つ下げて挑戦。
とっても歌いやすい。
しかし、この曲、男が歌っていいものだろうか。
こんな「女の子女の子」した歌詞を他では見かけない。
この詞を男がかいてるんだからちょっと信じられない。
でも、男が詞を書いてるんだから男が歌っても良いはず…。
(YUKIの「うれしくって抱きあうよ」は男が歌ったら間違いなくアウトだろう。)
おそらく、恥ずかしがらずに歌えるかどうかが勝負だろう。
しかし、この勝負、勝ったところで得られるものは何も無い。
それでも挑戦するのが俺のスタンス。
死を覚悟して戦場に向かう武士の精神である。

「星が瞬くこんな夜に」
キーは3つ下げると調度良さそうだが、この曲はキーの高さ云々よりも、早口過ぎて舌が回らないのが問題。
滑舌の悪い俺にとってはなかなかの難曲である。
なまむぎなまごめなまたまご・・・。

「さよならメモリーズ」
この曲はなんとか原曲キーで歌いたいんだが…。
・・・・・・・・・・。
ラストに到達する前に最初のサビで喉が崩壊。
やっぱり無理かぁ。
キー1つ下げてみたが、これも最初のサビで討ち死。
2つ下げるも、ラストで臨界点突破。
結局、3つ下げないと歌えなかった。
しかし、キー下げるとどうしても告白のシーンの切なさが半減してしまうんだよね。
うーん、女性ってうらやましい。

今日はいろんな新曲が試せた。
なかなか難しい曲もあるが。
よさそうな曲は人に聞いてもらって最終判断をするとしよう。

P.S.
帰りに一乗寺に最近できてたラーメン屋「鶏だく」に寄った。
こってり系のスープをよくここまで食べやすくしたな、という感じ。
かなり美味しかったので、おそらくこのレベルなら一乗寺でもやっていけるだろう。

カウンターに座ってラーメンが出て来るのを待っていると、茶髪の若い女性が入ってきた。
スラリとした美人だ。
「お客様、何名様ですか?」店員が尋ねる。
女性は右手を上げて人差し指を立てる。
「お、お一人様ですか?」店員はちょっと驚いた様な声で確認する。
女性は頷く。
俺も驚いた。
一人でラーメン屋に入ってくる女性はそうそういないものだ。

しばらくして、店員がその女性に注文を取りに行った。
「ご注文はお決まりでしょうか?」
「黒だく、麺硬め、ネギ多めで」
「か、かしこまりました・・・」
こいつ…できる!と俺は思った。
ちなみに「黒だく」とはニンニクの大量に入ったラーメンである。

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